泣いても笑っても

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2018-12-13 (Thu) 06:49

ないわ、そんな…

諭吉さん、どこにあんのよ。
振ってもない、しくしくっ。

おはようございます。

父は、朝から、いつもの通りで、
お過ごしであられます。

自分はと言えば、今月のやりくりに
頭が痛いったら…。
だって、病院の入院費…
何が高いって、食費。

栄養バランスはいいのは、
わかるけれど、たった15日で
諭吉さん3人って…。
うちの3ヵ月の食費ですよ。

1ヵ月の請求だと、6人の諭吉さん…、
ぷるぷるぷる…考えたくない。
だから、どうしたら、この食費に
なるのか…って話。

父に特別メニューでも出ていたの?
自分は、父の食事を一度も見たこと
なかったから、わかんないわけで…。

今朝のうちの食事は、おじや…。
炊飯器に、余った野菜とお米を
ぶっこんで、おかゆモードで炊くという、
スイッチ入れて、ほっとけばいいし、
簡単で柔らかく炊き上がり。
それに、煮豆とか、玉子焼きとか、
総菜を添えればいいのですから。

自分も早く父が入院する前の日常に
戻らないと…。
1ヵ月程度で、ひとりに慣れちゃって、
言いたいことが伝わるかと…。

ひとりになったら、孤立無援の自分。
どうしましょかねぇ…。
少しでも、纏まった諭吉さんが
出来ると、待ってましたって感じで、
自分の事には使えない
ジンクスが待ち構えてるし…。

だけど、今日、明日、明後日、
どうにもならない話は、嫌いだし、
それに時間を使うのは無駄。

以前にも、書きましたが、
「泣いて」どうにかなるなら、
いくらでも泣きますけど…
ならないって…はい。

今朝、起きれたことだけでも
感謝しなきゃって思ってます。

今日からは、
いって…きます~は、不要でした。

アン


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最終更新日 : 2020-04-18

* by 万里
ご苦労様でした。
入院は疲れるんですよ、まあ精神的、一部体力的には休まりますが。あくまでイレギュラーな生活なんで(涙)
あ、先日の「だだ」さんのお母様も入院されましたね。とにかく老人介護と入院はセットですわ。「だだ」さんもがんばってー。
食費かあ、平成30年4月から一食460円(住民税非課税世帯は260円かな、他にも減額該当色々あり、ネットで見てみて)になりましたね、今までは一日だったかな。これは高額医療の範囲には入らないのよね、大昔は食事も医療の一部でしたが何時の頃からか、政府の偉い方が食事は家庭でも食べるものと、医療費から離したんですよね(怒)三食で一日1380円かな、おそらく常食(普通のご飯ね)と思われるので、お父様普通に食べれたのかな(笑)美味しいご飯の病院ならラッキーと思わないと(笑)家の亡義父はドロドロとろみ食、可哀そうでした。
ただし一部指定難病は食費も減額になるはずですが該当じゃないのかな(難病指定を言ってくれた病院だしねえ???)払っても該当すれば後で返還されますよ。とにかく介護や福祉は悲しいかな申請主義、自分で申請しないと進みません。忙しい病院や不勉強なケアマネは教えてくれません。お父様の難病で何が該当するか、減額できるか、勉強勉強、頑張れー。

* by 万里
連投ごめんなさい。
あと、お父様の身体状況によっては(トイレとかご自分でできる等であれば微妙ですが)身体障がい者や要介護状態で、各市町村で「福祉医療」取れます、等級が上なら本人収入が住民税該当でも福祉医療該当します(ただし住んでる市町村により色々ですが)医療費等還付されますよ。税金等にも有利ですし。まあ難病指定ならその病気に関しては医療費は心配ないですが、それ以外の病気は普通にお金かかりますから。たぶんお父様、身障や介護申請嫌がるかもしれませんが、そこはそれ「色々安くなるのよ!みんなやってるのよ」とかだましだまし(笑)。ただし申請は面倒だし大変です。ご存知だったらごめんなさい、でもこの際使えるものは使いましょう!お金を稼ぐ違う方法と思えば気が楽ですよ(笑)

* by アン
************************************
万里さん
おはようございます。
父が退院してきたのは、良かったのですが、
前の通りに過ごしていた感覚が、なかなか
戻ってこなくって…。
戻って来たら、来たらで、
領収書、伝票、書類、薬の管理、提出書類、
福祉課、保健センター、役場…ぐるぐる…
やることが多すぎで、昨日、やっと終わりました。
父が、飲む薬が倍の量になって、さらに
いつ飲まなきゃなんないのか、自分がプチパニック。
そうですね、万里さんの仰る通り…
老人介護と入院はセット~、
こればっかりは、避けられませんね。
だいたい、元気なご高齢の方は、介護なんて
要りませんもんね…。
病院の食事だって、食事療法があるでしょうに~、
¨諭吉さんに困らない方々¨は、
都合よく設定なさってくださいますわねぇ…。
父がそれでしたから、食事だって
医療の一環だろうと思います。
父が言うには、もう¨美味しくない¨って
言ってましたからね~。
今回、父の入院は、「脳梗塞」での入院なので、
その特定疾患難病とは、全くと無縁で…
請求書は、普通に来ましたよ、えぇ。
…で、この「特定疾患」での入院だと、適用が
される模様です。
実は、特定医療費(指定難病)なんですが、
申請してから、認定されるまで三ヵ月…
その間に、この病気での入院はどうなるかと言えば、
払っても、後で返還されるそうなんですが…、
そう、万里さんが仰る通り…
こっちからの「申請」なんですね~。
ああ、もう!! 自分ですら、くらくらするのに、
高齢の方は、どうするんでしょって感じです。
万里さんは、本当にお詳しいです。
もっと勉強させてください。
そして、この無知な自分をガンガンとしごいて
下さいませ。
自分も、この特定医療費(指定難病)について、
徹底的に、勉強します。
これについては、経過をブログでお話していこうかと
思っています。

* by アン
************************************
万里さん
還して頂くものは、きっちりと
還してもらわないと、こっちの懐が
大変ですもの~。
指定難病だと判明し、申請した途端…
なんか、違うんですよ、妙に親身にと
いいますか、なって下さると言うか、
救急救命病院ではあるのですが、
これがもう、手配が早くして下さって、
保健センターから、保健師さんが手配され、
父のこれからの状況を見て下さるそうで、
それで、介護保険の等級も上がるみたいで…。
可能な社会サービスの調節を行いましょうと…。
それなんですよ、難病指定以外の病気だと、
医療費が、しっかりとかかっちゃうんですよね。
骨折なんてされたら、それこそ大変です。
一ヵ月じゃ済みませんものね。
確かに…ひとつ申請するのに、また別の書類が
いるだの、なんだの…、簡潔にならないものかと
思ってしまいます。
一度、説明されたって、わかりませんもん!
片っ端から、メモとボイスレコーダーが
役に立っています。
初めて知った小難しい病名を言うにも、
すぐに出てこないわで…、
自分のおつむが馬と鹿で、困ってしまいます。
万里さんがいろいろとお話して下さるので、
面倒な申請も、勉強もしていこうと、
奮い立たせて下さいます。
この際、税金と医療控除など、徹底的に
調べて、学んでみようかと考えています。
お金に関することですし…。
万里さん、ありがとうございます!

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ご苦労様でした。
入院は疲れるんですよ、まあ精神的、一部体力的には休まりますが。あくまでイレギュラーな生活なんで(涙)
あ、先日の「だだ」さんのお母様も入院されましたね。とにかく老人介護と入院はセットですわ。「だだ」さんもがんばってー。
食費かあ、平成30年4月から一食460円(住民税非課税世帯は260円かな、他にも減額該当色々あり、ネットで見てみて)になりましたね、今までは一日だったかな。これは高額医療の範囲には入らないのよね、大昔は食事も医療の一部でしたが何時の頃からか、政府の偉い方が食事は家庭でも食べるものと、医療費から離したんですよね(怒)三食で一日1380円かな、おそらく常食(普通のご飯ね)と思われるので、お父様普通に食べれたのかな(笑)美味しいご飯の病院ならラッキーと思わないと(笑)家の亡義父はドロドロとろみ食、可哀そうでした。
ただし一部指定難病は食費も減額になるはずですが該当じゃないのかな(難病指定を言ってくれた病院だしねえ???)払っても該当すれば後で返還されますよ。とにかく介護や福祉は悲しいかな申請主義、自分で申請しないと進みません。忙しい病院や不勉強なケアマネは教えてくれません。お父様の難病で何が該当するか、減額できるか、勉強勉強、頑張れー。
2018-12-13-21:49 万里 [ 返信 * 編集 ]

連投ごめんなさい。
あと、お父様の身体状況によっては(トイレとかご自分でできる等であれば微妙ですが)身体障がい者や要介護状態で、各市町村で「福祉医療」取れます、等級が上なら本人収入が住民税該当でも福祉医療該当します(ただし住んでる市町村により色々ですが)医療費等還付されますよ。税金等にも有利ですし。まあ難病指定ならその病気に関しては医療費は心配ないですが、それ以外の病気は普通にお金かかりますから。たぶんお父様、身障や介護申請嫌がるかもしれませんが、そこはそれ「色々安くなるのよ!みんなやってるのよ」とかだましだまし(笑)。ただし申請は面倒だし大変です。ご存知だったらごめんなさい、でもこの際使えるものは使いましょう!お金を稼ぐ違う方法と思えば気が楽ですよ(笑)
2018-12-13-22:21 万里 [ 返信 * 編集 ]

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万里さん
おはようございます。
父が退院してきたのは、良かったのですが、
前の通りに過ごしていた感覚が、なかなか
戻ってこなくって…。
戻って来たら、来たらで、
領収書、伝票、書類、薬の管理、提出書類、
福祉課、保健センター、役場…ぐるぐる…
やることが多すぎで、昨日、やっと終わりました。
父が、飲む薬が倍の量になって、さらに
いつ飲まなきゃなんないのか、自分がプチパニック。
そうですね、万里さんの仰る通り…
老人介護と入院はセット~、
こればっかりは、避けられませんね。
だいたい、元気なご高齢の方は、介護なんて
要りませんもんね…。
病院の食事だって、食事療法があるでしょうに~、
¨諭吉さんに困らない方々¨は、
都合よく設定なさってくださいますわねぇ…。
父がそれでしたから、食事だって
医療の一環だろうと思います。
父が言うには、もう¨美味しくない¨って
言ってましたからね~。
今回、父の入院は、「脳梗塞」での入院なので、
その特定疾患難病とは、全くと無縁で…
請求書は、普通に来ましたよ、えぇ。
…で、この「特定疾患」での入院だと、適用が
される模様です。
実は、特定医療費(指定難病)なんですが、
申請してから、認定されるまで三ヵ月…
その間に、この病気での入院はどうなるかと言えば、
払っても、後で返還されるそうなんですが…、
そう、万里さんが仰る通り…
こっちからの「申請」なんですね~。
ああ、もう!! 自分ですら、くらくらするのに、
高齢の方は、どうするんでしょって感じです。
万里さんは、本当にお詳しいです。
もっと勉強させてください。
そして、この無知な自分をガンガンとしごいて
下さいませ。
自分も、この特定医療費(指定難病)について、
徹底的に、勉強します。
これについては、経過をブログでお話していこうかと
思っています。
2018-12-14-08:22 アン [ 返信 * 編集 ]

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万里さん
還して頂くものは、きっちりと
還してもらわないと、こっちの懐が
大変ですもの~。
指定難病だと判明し、申請した途端…
なんか、違うんですよ、妙に親身にと
いいますか、なって下さると言うか、
救急救命病院ではあるのですが、
これがもう、手配が早くして下さって、
保健センターから、保健師さんが手配され、
父のこれからの状況を見て下さるそうで、
それで、介護保険の等級も上がるみたいで…。
可能な社会サービスの調節を行いましょうと…。
それなんですよ、難病指定以外の病気だと、
医療費が、しっかりとかかっちゃうんですよね。
骨折なんてされたら、それこそ大変です。
一ヵ月じゃ済みませんものね。
確かに…ひとつ申請するのに、また別の書類が
いるだの、なんだの…、簡潔にならないものかと
思ってしまいます。
一度、説明されたって、わかりませんもん!
片っ端から、メモとボイスレコーダーが
役に立っています。
初めて知った小難しい病名を言うにも、
すぐに出てこないわで…、
自分のおつむが馬と鹿で、困ってしまいます。
万里さんがいろいろとお話して下さるので、
面倒な申請も、勉強もしていこうと、
奮い立たせて下さいます。
この際、税金と医療控除など、徹底的に
調べて、学んでみようかと考えています。
お金に関することですし…。
万里さん、ありがとうございます!
2018-12-14-08:23 アン [ 返信 * 編集 ]