泣いても笑っても

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2019-03-08 (Fri) 22:13

今、どんな夜を…

お過ごしていらっしゃいますか…。

なんとなく、フト、
どうしてられるのかなと思ったもので…。
自分、遅めの夕食を食べたところです。

今朝も8時過ぎには、病院に、提出した
難病に関する書類を取りに行き、
処方されたお薬を受け取りに薬局へ…。

魔の金曜日…
マーンーモースー病院へ到着した時間には、
既に¨満車¨、第二駐車場も、¨満車¨
マジかいっ。
いや、この第二駐車場、病院から歩いて
徒歩10分は、あるんですけどー!!

患者ではないし、父を乗せてるわけでもなし…、
…とか思ってたら、第二駐車場が空きまして、
良かった良かった…。

しかし、病院の待合ロビー…昨日と変わらず、
いや、今日の方がひどかったかも。
だって、採血待ちだけでも、200人ですよ?
ひぃ~~…って、自分は、書類を取りに
来たんでした。

カウンター窓口も、ごった返していて…
う~、事務の方~、やっとひとりお話出来て、
記入してもらった書類を頂きました。
ふぅ~~、早く病院から出たいぞ~。

次に薬局…って、ここの駐車場も遠いので、
そのまま、薬局へ行って、ずくに貰えるかな~と
思ってたら…なんでも、難病の書類に記載するとか、
なんとか…、客は、自分ひとりだったのにも
拘わらず…40分近く。
しかも、難病の薬が「12錠」足りないとか…、
はい、3回目…もう慣れました。
流石に、送ってもらうことにしました、
だって、足代が、かかっちゃいますもん。
たぶん、次回からも「足りない」でしょうから。

8時過ぎに、お家を出て、帰宅が昼近くって…。
もうグッタリ…なんなの?
自分、患者さんじゃないけど…。
外来の混み様は、もうパンパなかったです。

マンモス病院ですから、病院内に、
飲食系のお店、床屋さん、コンビニはあるわ、
病院内に、地元銀行はあるわで…、
父が入院していた時、入院費をすぐに払えました。

あっ、そうそう、ここのコンビニ、
地元の和菓子屋さんのお菓子を取り扱っていて、
父が入院中も、自分が何かと買って食べてました。

その中で「いも羊羹」が、絶品でした。
でも、すぐに売り切れちゃう…
いつもあると限らなくて、今日も品切れ、残念。
まぁ、マンモス病院ですからね~。

行くだけで疲れる病院です…。
あ~、病気をしないようにしなきゃ、
出来たら、一生、お世話になりたくない
マンモス病院。

他にも、いろいろとお話したいことが
あったんですけど、今夜はここまで…。

おやすみなさい…、よい夢を~。

アン


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最終更新日 : 2020-04-18

* by 万里
アンさんに甘えさせてもらい毒吐きさせてー
実父母続報ですが、今回初めて主介護者になってしまったであろう義姉(今年65歳)と長く話しまして、ガンガン両親の悪口聞かされました(涙)まあ何十年もろくに来なかったのに、いきなり90歳93歳面倒看てるしね(あ、プラス4歳1歳の孫)
1、父が四点杖で一人でトイレに行けてる(私は良かった、退院後回復したんだと思ったが)せっかく婿(素人)が手すりを付けたのに!(怒)いやいや何時状態変わるか分からないからと説得。
2、母が食べ過ぎて困る(ああ、過食だあ)おまけに血圧、上が200もある、どんな先生にかかってたんだ(義姉怒)。
 これは私も腹がたって、二週に一回、十年来お世話になっているホームドクターが父母往診、先生が直接測定し140から150の時は私が後で測って130-70位でした、200は聞いたことが無いと看護師姪にメール。義姉は激高していましたので。
3、父が庭に出たら、母が玄関から裸足で駆け出した(三回位言われました「裸足で外に!」と)目に見える様です、初期認知の母が「あ、お父さん外に出ちゃった、転んだら大変」だだだー(涙)。
服も私が買ってきてやったのに同じのしか着ない(見たけどピチピチで年寄り無理)、なのに電話や人が来ると全然普通のふりをしている(怒)、いや、それあるあるで、認知介護家族みんな経験済み。その他色々言われ最後は「私にはお義母さんはみれない!」(義姉半泣き)
ただこの状態でも、どうやら今回母の介護認定は諦めた様です(ケアマネさん当たりの方かも)私もこちらで悩んでましたが。二人ともまだ自分の事はギリ自分で出来る(父なんて足引きづりつつ昨年も庭仕事してました)。母の認知状況もムラで多少記憶障害があっても、朝飯等は作れていたし。最近介護認定厳しいのは分かってましたし。父も入院でレベル落ちたでしょうが、要支援かうまくいって要介護1か。デイサービス等考えてるんでしょうが、場所探し、書類、本人説得、どれだけ労力がいる事か(涙)「無理なら早めに施設を探して下さい(ああ、お金があればなあ)」と言うのが精一杯でした。
 で、書類や服等送ったのも気に入らない様で「今後は考えを改めてもらわないと!(義姉怒)」要は「こちらに連れて来てやったんだから、口も手も出すな」と言う事でしょう。(ただし私や両親が望んだわけではありません)こう言う方なので、心配があっても、私も電話も出来ないでいます。別居の時も両親の状態を心配した電話は皆無でした。
 高血圧、過食、奇異行動。皆さんならわかっていただけると思います。90歳でいきなりの生活の大変動。知り合いも居ない、見知らぬ土地、新しい医者。突っ込み処満載ですが。プラス主介護者は、イライラ感満載。要介護者の老人は合わせ鏡です。私は耐えられない時は部屋が離れてるんで、離れて深呼吸して落ち着いてから再開してました(無理な事もありましたが)認知老人でも相手の気分は感じ取ります。
 ただ最後に「それでも孫の様子見ていてと言うと、相手をしてもらえる」と言ってもらえました。まだそんな状態なわけです。ただそれが出来なくなった時お義姉さまが耐えられるか(結構、義姉は感情に振り回される方で、大昔、実家に来た時、気に入らない事があったらしく、泣いて騒がれて家族全員引いた事がありました)。実父は結構苦労人で、12歳から他人の家で働いていた時期もあり(江戸時代か?)認知もしっかりしているんですが、母は認知状況段々悪くなってましたので、気になってました。(ちなみにこの一か月半、あちらからの連絡は母から短い電話が二回、義姉とは初めて、実兄音信不通(笑)です)実家も生もの、汚れたパット等満載で、私が片付けはじめてます。「手が回らないので、お願いね」とか一言あれば、私の気持ちも違うんですが。
 ちなみに馬鹿兄が4月末で完全に仕事を辞め、単身赴任先から引き揚げ(64歳ですが)手伝う様で、少しはお義姉さんも落ち着くかと。(ただし再び借金してないか不安あり)
 ごめんなさい、(少しスッキリ)笑。
 引き取られても、こう言う事もあります。安心して任せられる家庭ならなあ(あ、これは私の慢心かも)。
 アンさんや介護ブログの皆さんの記事に助けられてます。アンさんの節約料理、大好き。
 コメントの皆さんも介護経験者やお年寄りに関わっている方達ですから、吐けます!(笑)ハルママさんも頑張ってね。私たちのゴールはおそらく悲しみが伴いますが、そこまでの道のりも人それぞれ。自分の道を探しましょう。家も義母の転倒が増えてきました。幸い大怪我には至りませんが。うーん。そろそろ家庭用歩行器かなあ。(まだ体重75キロあるので車椅子は最終手段、一時期90キロ近くあり通院時等の車椅子移動軋みました)
 PS、またまた余談ですがアンさんの医療費控除、お父様にも付けられますが(同一世帯OKよ、お父様の税申告があればですが)どうでしょう、それと税の上だけでもお父様の扶養家族と言う手もあります。
 また長々ごめんなさい、今夜は寝れるかも(笑)

* by ハルママ
こんばんは。
ゴールは悲しみと喪失感になるのでしょうか・・
介護ロスなるかもです・・。
みんながんばってるからひとりではないって思えるようになりました。
がんばるしかないものね。
昨日の受診は運良く車椅子スペースに駐車することができてスムーズでした。
診察時間も5分弱で超スムーズ。
処方箋は近所の薬局に持っていき今日取りに行きました。
今日は晴れたけどまたお天気下り坂ですね。
今週も終わりです。
1週間が早いです。

* by アン
************************************
万里さん
は~い、どうぞどうぞ。
溜めないで、どーんと吐いちゃって下さい。
今宵、万里さんが、ぐっすり眠られ、
良い夢が見られますように…。
ブログを更新している時、
こちらに足跡を残して下さった方々の事を
考えたり、思ったりしています。
介護という同じテリトリーで、
同じ時を過ごしているのですから、
気にせずには、いられません…。
お話を聞かせて頂いて、まだ半年も
経過されていませんが、お身内の方は、
懸命にやり過ぎられるのでは?
万里さんのお話を読んでいて、フト…
そう思ったのです。
自分が、あれこれと言える立場ではありまぜんが、
感じたことをお話しますと、
どこか「ご自身が思う介護の完璧」を求めて
いらっしやるような…失礼しました。
だから、万里さんが送られた書類の類などを
拒否なさるのかも…。
手すりの話…、
せっかく取り付けたのに、なんで使わないの…
と言った具合でしょうか…。
いずれ、ご自身が年を重ねられて、
お使いになられ、その時に、初めて、
おわかりになられるかもしれません。
お父様、手すりを使われなくとも、
杖だけでおトイレに行かれるなんて、
なんて喜ばしいのでしょうか。
まだ体力もバランス間隔も大丈夫で
おられるということですもの…。
お母様との接し方は、どうして
おられるのでしょう…。
お父様がお庭へ出られて、後を追う
ように素足で出られたそうで、お怪我は
なかったでしょうか…。
お母様、お父様の事を心配なさっての
行為ですね…。
もし、自分がそれを見たなら、
靴をもって、お母様に近づいて、
やんわりと、お靴を履いてもらって、
素足でお部屋に戻られても、
「足湯しましょ」と洗っちゃいますね。
ディサービスひとつ…
ハードルが次から次へと、やらなきゃ
いけないことが出てくるし、書類一つ、
面倒と来た…いくつもの事を超えて、
やっとですから。
簡単に思われていたら、辛いかもしれません。
けれど、介護をなさっている方は、
それに直面して、クリアーなさって、
今に至って居られるかと存じます。
自分ですら、周りがすべて代わって
しまったなら、相当、ストレスは
受けるかと思います。
万里さんのお父様、お母様が一日でも、
早く馴染まれ、ストレスがかからない様、
健やかに過ごされますよう、願っております。
お義母様の転倒、心配ですね。
怪我も心配ですし…。
転倒されると、起こすのが大変ですし…、
うちの父をベッドに戻すのに、
もう一苦労なんです。
万里さんも、ご実家の断捨離を
始められたそうですが、無理は禁物です。
怪我をなさいませんように。
万里さんが、たくさんあるブログで、
お気に入りのひとつに加えて下さって、、
有難く思っております。
自分のブログなんて、介護に役に立つような
話もなく、自分の日常を赴くまま、
お話しているだけですから…。
追伸
ありがとうございます。 
税務署の兄ちゃんと、あれやこれやと
聞きまくり、兄ちゃんが調べてくれたのですが、
いろいろと控除されているということでした。
正直言って、納得がいってないんですけどね。

* by アン
************************************
ハルママさん
在宅介護をしていると、どうしても
孤立してしまう傾向があるかもしれません。
でも、大丈夫大丈夫…、
ハルママさん、おひとりじゃありませんから。
介護カテゴリーにいらっしゃる方々は、
介護をなさっているから、介護をしている方の
気持ちが痛いほど理解が出来ますし…、
わかってくれるし、だから、
愚痴っても、吐露しても、大丈夫なんですよ。
万里さんも仰ってられますが、
そこまでの道のりがあり、
いつか、どなたにも訪れる現実と
それに直面した時、介護ロスにならないよう、
いまのうちに、いろいろとなさって、
寄り添って下さい。
お母様の診療が、スムーズに進んで
良かったです。
それだけでも、ストレスが軽減されますもの。
ハルママさん、抜けるとこは
とことん抜いて、ご自身のお時間と
御身大事になさってください。

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アンさんに甘えさせてもらい毒吐きさせてー
実父母続報ですが、今回初めて主介護者になってしまったであろう義姉(今年65歳)と長く話しまして、ガンガン両親の悪口聞かされました(涙)まあ何十年もろくに来なかったのに、いきなり90歳93歳面倒看てるしね(あ、プラス4歳1歳の孫)
1、父が四点杖で一人でトイレに行けてる(私は良かった、退院後回復したんだと思ったが)せっかく婿(素人)が手すりを付けたのに!(怒)いやいや何時状態変わるか分からないからと説得。
2、母が食べ過ぎて困る(ああ、過食だあ)おまけに血圧、上が200もある、どんな先生にかかってたんだ(義姉怒)。
 これは私も腹がたって、二週に一回、十年来お世話になっているホームドクターが父母往診、先生が直接測定し140から150の時は私が後で測って130-70位でした、200は聞いたことが無いと看護師姪にメール。義姉は激高していましたので。
3、父が庭に出たら、母が玄関から裸足で駆け出した(三回位言われました「裸足で外に!」と)目に見える様です、初期認知の母が「あ、お父さん外に出ちゃった、転んだら大変」だだだー(涙)。
服も私が買ってきてやったのに同じのしか着ない(見たけどピチピチで年寄り無理)、なのに電話や人が来ると全然普通のふりをしている(怒)、いや、それあるあるで、認知介護家族みんな経験済み。その他色々言われ最後は「私にはお義母さんはみれない!」(義姉半泣き)
ただこの状態でも、どうやら今回母の介護認定は諦めた様です(ケアマネさん当たりの方かも)私もこちらで悩んでましたが。二人ともまだ自分の事はギリ自分で出来る(父なんて足引きづりつつ昨年も庭仕事してました)。母の認知状況もムラで多少記憶障害があっても、朝飯等は作れていたし。最近介護認定厳しいのは分かってましたし。父も入院でレベル落ちたでしょうが、要支援かうまくいって要介護1か。デイサービス等考えてるんでしょうが、場所探し、書類、本人説得、どれだけ労力がいる事か(涙)「無理なら早めに施設を探して下さい(ああ、お金があればなあ)」と言うのが精一杯でした。
 で、書類や服等送ったのも気に入らない様で「今後は考えを改めてもらわないと!(義姉怒)」要は「こちらに連れて来てやったんだから、口も手も出すな」と言う事でしょう。(ただし私や両親が望んだわけではありません)こう言う方なので、心配があっても、私も電話も出来ないでいます。別居の時も両親の状態を心配した電話は皆無でした。
 高血圧、過食、奇異行動。皆さんならわかっていただけると思います。90歳でいきなりの生活の大変動。知り合いも居ない、見知らぬ土地、新しい医者。突っ込み処満載ですが。プラス主介護者は、イライラ感満載。要介護者の老人は合わせ鏡です。私は耐えられない時は部屋が離れてるんで、離れて深呼吸して落ち着いてから再開してました(無理な事もありましたが)認知老人でも相手の気分は感じ取ります。
 ただ最後に「それでも孫の様子見ていてと言うと、相手をしてもらえる」と言ってもらえました。まだそんな状態なわけです。ただそれが出来なくなった時お義姉さまが耐えられるか(結構、義姉は感情に振り回される方で、大昔、実家に来た時、気に入らない事があったらしく、泣いて騒がれて家族全員引いた事がありました)。実父は結構苦労人で、12歳から他人の家で働いていた時期もあり(江戸時代か?)認知もしっかりしているんですが、母は認知状況段々悪くなってましたので、気になってました。(ちなみにこの一か月半、あちらからの連絡は母から短い電話が二回、義姉とは初めて、実兄音信不通(笑)です)実家も生もの、汚れたパット等満載で、私が片付けはじめてます。「手が回らないので、お願いね」とか一言あれば、私の気持ちも違うんですが。
 ちなみに馬鹿兄が4月末で完全に仕事を辞め、単身赴任先から引き揚げ(64歳ですが)手伝う様で、少しはお義姉さんも落ち着くかと。(ただし再び借金してないか不安あり)
 ごめんなさい、(少しスッキリ)笑。
 引き取られても、こう言う事もあります。安心して任せられる家庭ならなあ(あ、これは私の慢心かも)。
 アンさんや介護ブログの皆さんの記事に助けられてます。アンさんの節約料理、大好き。
 コメントの皆さんも介護経験者やお年寄りに関わっている方達ですから、吐けます!(笑)ハルママさんも頑張ってね。私たちのゴールはおそらく悲しみが伴いますが、そこまでの道のりも人それぞれ。自分の道を探しましょう。家も義母の転倒が増えてきました。幸い大怪我には至りませんが。うーん。そろそろ家庭用歩行器かなあ。(まだ体重75キロあるので車椅子は最終手段、一時期90キロ近くあり通院時等の車椅子移動軋みました)
 PS、またまた余談ですがアンさんの医療費控除、お父様にも付けられますが(同一世帯OKよ、お父様の税申告があればですが)どうでしょう、それと税の上だけでもお父様の扶養家族と言う手もあります。
 また長々ごめんなさい、今夜は寝れるかも(笑)
2019-03-09-12:57 万里 [ 返信 * 編集 ]

こんばんは。
ゴールは悲しみと喪失感になるのでしょうか・・
介護ロスなるかもです・・。
みんながんばってるからひとりではないって思えるようになりました。
がんばるしかないものね。
昨日の受診は運良く車椅子スペースに駐車することができてスムーズでした。
診察時間も5分弱で超スムーズ。
処方箋は近所の薬局に持っていき今日取りに行きました。
今日は晴れたけどまたお天気下り坂ですね。
今週も終わりです。
1週間が早いです。
2019-03-09-18:03 ハルママ [ 返信 * 編集 ]

************************************
万里さん
は~い、どうぞどうぞ。
溜めないで、どーんと吐いちゃって下さい。
今宵、万里さんが、ぐっすり眠られ、
良い夢が見られますように…。
ブログを更新している時、
こちらに足跡を残して下さった方々の事を
考えたり、思ったりしています。
介護という同じテリトリーで、
同じ時を過ごしているのですから、
気にせずには、いられません…。
お話を聞かせて頂いて、まだ半年も
経過されていませんが、お身内の方は、
懸命にやり過ぎられるのでは?
万里さんのお話を読んでいて、フト…
そう思ったのです。
自分が、あれこれと言える立場ではありまぜんが、
感じたことをお話しますと、
どこか「ご自身が思う介護の完璧」を求めて
いらっしやるような…失礼しました。
だから、万里さんが送られた書類の類などを
拒否なさるのかも…。
手すりの話…、
せっかく取り付けたのに、なんで使わないの…
と言った具合でしょうか…。
いずれ、ご自身が年を重ねられて、
お使いになられ、その時に、初めて、
おわかりになられるかもしれません。
お父様、手すりを使われなくとも、
杖だけでおトイレに行かれるなんて、
なんて喜ばしいのでしょうか。
まだ体力もバランス間隔も大丈夫で
おられるということですもの…。
お母様との接し方は、どうして
おられるのでしょう…。
お父様がお庭へ出られて、後を追う
ように素足で出られたそうで、お怪我は
なかったでしょうか…。
お母様、お父様の事を心配なさっての
行為ですね…。
もし、自分がそれを見たなら、
靴をもって、お母様に近づいて、
やんわりと、お靴を履いてもらって、
素足でお部屋に戻られても、
「足湯しましょ」と洗っちゃいますね。
ディサービスひとつ…
ハードルが次から次へと、やらなきゃ
いけないことが出てくるし、書類一つ、
面倒と来た…いくつもの事を超えて、
やっとですから。
簡単に思われていたら、辛いかもしれません。
けれど、介護をなさっている方は、
それに直面して、クリアーなさって、
今に至って居られるかと存じます。
自分ですら、周りがすべて代わって
しまったなら、相当、ストレスは
受けるかと思います。
万里さんのお父様、お母様が一日でも、
早く馴染まれ、ストレスがかからない様、
健やかに過ごされますよう、願っております。
お義母様の転倒、心配ですね。
怪我も心配ですし…。
転倒されると、起こすのが大変ですし…、
うちの父をベッドに戻すのに、
もう一苦労なんです。
万里さんも、ご実家の断捨離を
始められたそうですが、無理は禁物です。
怪我をなさいませんように。
万里さんが、たくさんあるブログで、
お気に入りのひとつに加えて下さって、、
有難く思っております。
自分のブログなんて、介護に役に立つような
話もなく、自分の日常を赴くまま、
お話しているだけですから…。
追伸
ありがとうございます。 
税務署の兄ちゃんと、あれやこれやと
聞きまくり、兄ちゃんが調べてくれたのですが、
いろいろと控除されているということでした。
正直言って、納得がいってないんですけどね。
2019-03-09-23:39 アン [ 返信 * 編集 ]

************************************
ハルママさん
在宅介護をしていると、どうしても
孤立してしまう傾向があるかもしれません。
でも、大丈夫大丈夫…、
ハルママさん、おひとりじゃありませんから。
介護カテゴリーにいらっしゃる方々は、
介護をなさっているから、介護をしている方の
気持ちが痛いほど理解が出来ますし…、
わかってくれるし、だから、
愚痴っても、吐露しても、大丈夫なんですよ。
万里さんも仰ってられますが、
そこまでの道のりがあり、
いつか、どなたにも訪れる現実と
それに直面した時、介護ロスにならないよう、
いまのうちに、いろいろとなさって、
寄り添って下さい。
お母様の診療が、スムーズに進んで
良かったです。
それだけでも、ストレスが軽減されますもの。
ハルママさん、抜けるとこは
とことん抜いて、ご自身のお時間と
御身大事になさってください。
2019-03-09-23:40 アン [ 返信 * 編集 ]