泣いても笑っても

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2019-12-23 (Mon) 21:36

お払い箱の

用無しですか…。

こんばんは。

さっき、話したいことがあって、
自分から友人に、電話をしたら、

「疲れてるんだけど…」

うんうん、わかっている、ちょっとだけ
引き取ってきたコの話をしようとしたら、

「この疲れているのだって、そのせいだよ。
 少しは、配慮して」

そんな言い方ある?
こんなことになった発端は、あなたでしょうに。
手から離れた途端、これ…。
しかも、疲れた原因が預かっていたからと
言うんだから。

黙っていたら、さらに

「元気なら、それでいいから。
 後の事は、全部まかせておくから、
 成長したとかの親ばか報告は要らない」

「わかったよ、ごめんね。
 疲れているところに電話して…じゃ」

置き去りにされた気分です。
それは、いいですけど、うちのコ達は、
関係ないです。

友人と会った時も、少しどことなくですが、
以前と違う気がして…。
友人は友人で
「アンタが変わったんだ」って言うし…、
でも、なんか、やっぱりどこか
おかしくなってるような…、うつ病? 
更年期障害?
こっちが強めに言うと、攻撃的になるし…。

それとも、大切なものを失うかも
知れないと言う不安の表れなのか…。

ますます、どうやって接すればいいのか、
わからなくなって来ました。
友人は「まとも」で、自分が「おかしく」
なっているのか…。

まっ、それは置いといて…
友人は、全くと興味もないそうなんで、
ここで話しちゃう~!!
反動ですから、うふふふ。

夕べもママさんは、ストレス発散の為か、
回し車を使っていたようです。
音はしてましたし、今朝もそっと覗いたら、
何事もなかった模様…うんうん。
よく寝てる寝てる…まだ出てこないかな。
ちっこいコ達…と見るも、ままがしっかりと
ガードして見えない…ううーん、いけずぅ。
なんて、いずれ、勝手に出てくるでしょうから。

こんなに貴重な体験は、滅多に出来ないから、
幸せなんですよ~とっても。
このコ達を守れるなら、我慢もするし、
頑張りますわよ。
それに何と言っても、自分に力をくれますから。

懸命に生きている姿が、いかに自分が
くだらないことで悩んでいるのか、
馬と鹿馬と鹿に思えてきます。

いろいろとあったとしても、友人には、
自分が作ったお雑煮とお惣菜をお重箱に
詰めて、持っていきます。
たとえ、食べてくれなくてもです。
目に見えますよ。

「そんな気分じゃない、
 こっちは、お正月なんてない。
 お母さんは、もう帰って来れないんだから!!」

…ってね。
だけど、どんな時でも、気持ちでも

「腹は減る」

んです。
美味しいものを食べれば、少しは落ち着くかも。

自分は、お雑煮だけは、しっかり作ります。
だって、父に、あと何回作ってあげられるか…、
自分ではなく母の味を食べてもらいですから。

あう今年も終わりだっていうのに、
明日、ケアさんと会わなきゃなんないのか~、

嫌だーー!
嫌だーーっ!!
嫌だーーーっ!!!

明日、父に、馬と鹿のような質問を
してみなさいよ、今度は、黙ってないから。

おやすみなさい、よい夢を…。

アン


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最終更新日 : 2020-04-18

* by Ken
アンさん、こんにちは。
ケアマネさんについては、私も初めてお話しますが、
やっぱり合う合わないってあると思うのです。
介護認定されてから、今年の始めまでお世話になったケアマネさんは、女性の方で、
介護サービスを受けている事もあり、毎月自宅に訪問されましたが、たわいもない話で女3人、楽しくわちゃわちゃと。
お願いしていた事はきっちりしていただきました。もちろん、介護認定の手続きも。
台風で自主避難している時も、避難先を訪ねていただきましたし。
なんと言いますか、重くなりすぎず、何かあれば言いやすい環境だったと思います。
それが、今年の春から担当が変わって、男性になって。
「あ~、男性かぁ」「いやいや、偏見はいかん」と、葛藤あったんですが、
いきなり訪問初日に、時間を間違ったり、月1回が飛んでも、しれっとしてらしたり。
一生懸命メモしてるけど、「先月の話、どうなりました?」とか、全然聞かれないし。
同じ事、何回も聞いてきたりと。
決定打はないんですけど、なんだか、この人、適当にやってる? と、疑心暗鬼です。
女2人なんで、男性が訪ねてこられて、ある程度深い所まで話す事に、違和感感じずにはいられません。 
「ざっくばらんに…。」とか言われてもね~。
担当を変えてまでの事ではないんですけど、モヤモヤしてて、訪問日は憂鬱です。
ケアマネさんは、介護サービスのプロで、現場も経験なさってるけど、これまた、病院の医師と同じで、家族の介護経験があるかないかで、全然違う気がします。
家族の介護された経験がある方なら、そんな事言わない。と感じる事も少なからずあるのです。
母の様子が落ち着いていて、今の所、書類のお付き合いで、様子見ですけど、母を傷つけるような言動があれば、変更を申し出るつもりでいます。
あ~あ、前のケアマネさんがいいです。
高齢のお父様がいらっしゃって、介護離職という、あってはならない形でお辞めになられたんです。
でも、そんな経験されている方だからこそ、ケアマネさんとしてお話を聞いてもらいたかったです。
このコメントをケアマネさんが見ていらっしゃったらお叱りを受けるかもしれません。
大変なお仕事だと重々承知していますし、感謝の気持ちもあります。
ただ人と人のデリケートな問題なんで、誰でもいいとは思えません。
そこまで思っている家族がいる事を知ってもらいたいですね。
あ~、チビちゃんの事とか、お友達の事とか、いっぱいお話したかったんですけど、今日はこの変で。
てか、長々スミマセン。

* by アン
************************************
Kenさん
とっても″嫌だ感″が伝わっちゃいました?
先ほど、来られて、書類にサインしたら、
すぐに帰られました。
短時間でも、ストレスがかかる~~っ。
自分から″嫌いオーラ″が出てたかも。
それは置いときまして…
Kenさんのおうちのケアさんは、
どうなのかしらと思っていました。
お母様も大変でいらっしゃるのを
存じ上げてましたから。
これも「ケアさんあるある」ですね。
自分にとっては、NGなケアさんでも、
他のおうちでは、そのケアさんが良くて、
逆に、そのおうちでは、NGなケアさんでも
自分にとっては、相性が良かったり…。
お~、Kenさんのおうちの最初のケアさん、
素敵でいらしたのですね~。
ケアが細やかなのが伝わってきますもの。
いいなぁ…って、その担当ケアさんが
変わられたのですね。
よく耳にしますよ。
前のケアさんが良かった~って…。
うふふふ、女性三人で
たわいもない話や、とりとめのない話って、
とっても大事なんですよね。
さぞ、お母様も楽しんでいらしたことかと…。
介護離職、残念ですね…、
良い人材が失われていきますから。
う~ん、男性のケアさんですか…、
「ざっくばらんに」は、無理ですよ、それは…。
Kenさんの仰っていることがわかります、とっても。
お気持ちをお察します
キチっと仕事をしてくれるならともかく…、
お時間を間違えたり、来なかったりするのは、
それ、ケアとしては、どうかと…。
自分のように、ストレスがかかるようなら、
精神衛生上、ちっとも良くないです、
Kenさんもお母様も…。
お母様を守ってあげられるのは、
Kenさんだけですから。
お母様もそうてすが、Kenさんも傷つくような
ことがあってはいけません。
Kenさんご自身が、感じたのなら、担当変更
なさった方がいいです、今後の為にです。
ケアさんからのお叱りなどは、
自分が、全部お受けますから、大丈夫。
何もKenさんが気遣われることはないのです。
自分とKenさんで、ここでお話しているのですから~。
それに、わかっていらっしゃいますよ。
エキスパートのケアさんでしたら…。
このようなことで、いちいち目くじらを
立たせていたら、とても務まらないかと存じます。
逆ですよ、
ケアさんの方でも、
「あのお宅が、家族が良かったなぁ」って…
絶対にあるかと思います。
それ、それなんです。
Kenさんがおっしゃる通り…
「介護経験」があるかないかで、
全くと応対が違うかと…。
それにですね、介護経験のある方は、
自然と行動に現れるものです。
そう、Kenさんがとっても優しい方だというのが、
文面から伝わってくるのと同じです。
介護そのものは、ほんとにデリケート。
それに、諭吉さんも絡めば、もっとそうです。
だからこそ、介護を知った上での「対応」を
してほしいと思うばかりです。
うふふふ、今夜のお話は、このケアさん話を
しようかなと予定中です。
自分は、もっとストレートで感情むき出しに
なっちゃうかも~。
追伸
引き続き、目を通して頂けたなら幸いです。
勝手にメッセージです。

* by アン
************************************
Kenさん
メリークリスマス!!
(しゅぽ~んっとシャンパンを開ける音)
さぁさぁ、Kenさんもスプーンを持って、
一緒にエアケーキを食べましょっ。
エアケーキなら、大丈夫~はぐっ。
どんなケーキがお好きですか?
クリームたっぷり? チョコレート系?
中身もデコレーションもフルーツどっさり? 
ムース系? パイ系? タルト系? 
ハバロア系? ロールケーキ? 
今なら、ブッシュドノエルでしょうか。
自分は、なんでもおっけ~…って、
このお返事は、ズルいですね、うふふふ。
今宵は、お母様と王子さまで素敵なイブを
お過ごしください。
ちなみに、うちは、何もせずです。
しかも、食卓に「お汁粉」がどーんとあったりして。
寒いですから、あったかいものが食べたくて…。
Kenさん、聞いて下さい~。
おチビちゃんたちの目が開いたんですよ。
悩殺されちゃってます。
さっき、餌の交換をしようと覗いたら、
ママのおなかから、顔を出したんですよ~、
悩殺されている間に、ママがむにっと
おなかに押し込まれてしまいましたけど…。
あと数日もかからず、這い出して来るに
違いありません。
きみたちは、最初からうちに来ることに
なってたのよ~ともう「親馬し鹿、全開」で
ございます。
来年は、ちゅ~さん干支ですから、
良いことの前触れではないかと勝手に
思っております。
友人は、毎日「恐怖」と
「いつ失うかわからない不安」と闘っていて、
自分にまで「気を回せない」状態なのだと
凄く伝わってくるのです。
それと、心身ともに疲労困憊していて、
自分に、悪態をついていたとしても、
本来の友人の姿を知っているので、支えて
あげたいのです。
いろいろと話してはいますけど…。
本当に変わってしまったのなら、このコ達を
引き取ってくることはなかったかと…。
どうしてもほっとけなかったと言うことでしたから。
うふふ、おチビちゃんたちは、例外でしたけど。
Kenさんと、これからも、いろいろと
お話を出来たならと願っております。
勝手に、自分から、こうしてお話を
しちゃうかもしれませんが、その時は、
「かまかま」してやってください~。

* by ニーナ
いろいろあっても友人に雑煮と御節を持って行ったげるんだなんてアンさんのような思いやりがある。友人を持ってる友人の方羨ましいですね。ちと愚痴になるんですが私手術してこの間まで大病院に入院してました。今も療養してます。だからアンさんの大病院の待ち時間の長さをいつも、そうだよねとうなづいてました。病気も移されてたり、退院してしんどくて兄弟や知り合いにたのんで車を出してと頼んでも誰もに断られましたね。お金を借りる時や寄付金集め某党の選挙の投票には押し掛けてきて車だすのに、だからアンさんの優しさて心がじんわりします。世の中は思いやりの無い人の方が多いですから。アンさん父様看護もあるし動物達の面倒もあるし身体に気をつけてくださいね。無理はしちゃだめですよ。

* by アン
************************************
ニーナさん
今は、お身体の経過は、いかがでしょうか。
そのお身体での療養と、マンモス病院へ
行くのにも大変かと存じます。
待ち時間にも、さぞ、お辛い事かと
お察しいたします。
一日でも早く良くなられ、マンモス病院とは
ご縁がない様になられることを
願っています。
いえいえ、ついでに″愚痴″をこぼして
下さっても、全くと大丈夫ですよ。
ここは、大海原の隅っこにあるような
ブログですから~。
(それに、ツッコミ満点の内容と文章でしょう?)
面白いもので、どんな感情の時でも、
「おなかは減る」ものです。
怒っている時は、特にそうかも。
気持ちを安定させるには、食べるのが
一番です、それと寝る事です。
ニーナさんにとって、今もっとも大切なのは、
療養なさることですから、無理をなさらず、
メンタルを大事になさってお過ごしください。
お気遣いをありがとうございます。
毎日、なんだかんだとはありますが、
ちっこいコちゃん達を見ると、
一生懸命に生きるパワーを頂いています。
ニーナさんも御身大事になさってください。
追伸
今日、お買い物をして、またしても
抽選券をもらったのです。
ニーナさんに仰られた通り、
「半端な枚数の抽選券」を、
今度は、ひとを選んで、おばぁちゃんに
差し上げたところ、
「こんなにたくさん…、本当にいいの? 
 当たったらどうしましょう~」と
にこやかに、受け取ってもらいましたよ~。
アドバイスをありがとうございました。

* by ゆり
私はお金を出した時点で友人関係は終わっていると思います。相手のことを思ってやってあげても、ネズミを引き取るとか、食べ物を作って持って行くとかは理解の範疇ですが、勝手に送金したり、車椅子を買って送るというのはまた別ものです。それは本人が自分で行政や相談機関に問い合わせをすべき事です。相手に無用の依存心を抱かせるのではと危惧いたします。親せき関係にないなら、きちんと線引きした方がいいと思います。あなたが愚痴や話を聞いてもらっている代金代わりと思うなら構いませんが。それでも今後の関係をどう保つかは難しくなると思います。他人にお金は要注意です。

* by アン
************************************
ゆりさん
このような拙い内容と文章のブログに
目を通して下さり、ありがとうございます。
ゆりさんのおっしゃられることは、
ごもっともでございます。
きっと同じ事を思っておられる方は、
いらっしゃることかと…。
はい、重々、わかっております。
ここでも、よく話しているのですが、
諭吉さんが絡むとロクな事がないと…
自分が一番身の染みています。
車椅子の件については、自分の言葉足らずのせいで、
誤解を招いてしまいました。
友人は、もちろん、しかるべき対処をしていて、
利用できるものはすべて利用して、お母さんを
介護しています。
それらについても、自分よりとっても詳しいのです。
室内用の「セカンド」車椅子として使ってもらい、
それで、お母様の気持ちが和んでくれるなら、
友人も少しは穏やかに過ごせるのではないかと
思ったのです。
自分が勝手にやったことだから、お母さんが
気に入らなければ、どうとでもしていいからと、
友人には、伝えてあります。
押しつけがましい、ただの自己満足と言われたら、
それまでです。
友人には、一切、見返りなんて求めていません。
「金の切れ目が縁の切れ目」だと言うのなら、
それでもいいのです、それも仕方がありません。
しかしながら、
今の友人は、お母さんを失うかもという
気持ちのまま、薄い氷の上を歩いているような
感じなのです。
そんな姿をとても見ていられません。
冷たい水の中に落ちるのは、自分だけで十分です。
今後の関係はどうなるかは、わかりませんが、
友人が、自分を「財布」代わりでも
不要となったら、いつでもサッと身を引きますし、
友人の思い出にも記憶にも残らなくてもいいです。
わあ~~っ、諭吉さんに関しては、
他人よりも身内の方が、自分にとっては
遥かに、超「厄介」なのです。
自分がお話した内容で、ゆりさんに
不愉快なお気持ちにさせてしまい、
大変申し訳ございません。
至らない自分に、
率直で、貴重なご意見をお話して下さり、
ありがとうございました。

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非公開コメント

アンさん、こんにちは。
ケアマネさんについては、私も初めてお話しますが、
やっぱり合う合わないってあると思うのです。
介護認定されてから、今年の始めまでお世話になったケアマネさんは、女性の方で、
介護サービスを受けている事もあり、毎月自宅に訪問されましたが、たわいもない話で女3人、楽しくわちゃわちゃと。
お願いしていた事はきっちりしていただきました。もちろん、介護認定の手続きも。
台風で自主避難している時も、避難先を訪ねていただきましたし。
なんと言いますか、重くなりすぎず、何かあれば言いやすい環境だったと思います。
それが、今年の春から担当が変わって、男性になって。
「あ~、男性かぁ」「いやいや、偏見はいかん」と、葛藤あったんですが、
いきなり訪問初日に、時間を間違ったり、月1回が飛んでも、しれっとしてらしたり。
一生懸命メモしてるけど、「先月の話、どうなりました?」とか、全然聞かれないし。
同じ事、何回も聞いてきたりと。
決定打はないんですけど、なんだか、この人、適当にやってる? と、疑心暗鬼です。
女2人なんで、男性が訪ねてこられて、ある程度深い所まで話す事に、違和感感じずにはいられません。 
「ざっくばらんに…。」とか言われてもね~。
担当を変えてまでの事ではないんですけど、モヤモヤしてて、訪問日は憂鬱です。
ケアマネさんは、介護サービスのプロで、現場も経験なさってるけど、これまた、病院の医師と同じで、家族の介護経験があるかないかで、全然違う気がします。
家族の介護された経験がある方なら、そんな事言わない。と感じる事も少なからずあるのです。
母の様子が落ち着いていて、今の所、書類のお付き合いで、様子見ですけど、母を傷つけるような言動があれば、変更を申し出るつもりでいます。
あ~あ、前のケアマネさんがいいです。
高齢のお父様がいらっしゃって、介護離職という、あってはならない形でお辞めになられたんです。
でも、そんな経験されている方だからこそ、ケアマネさんとしてお話を聞いてもらいたかったです。
このコメントをケアマネさんが見ていらっしゃったらお叱りを受けるかもしれません。
大変なお仕事だと重々承知していますし、感謝の気持ちもあります。
ただ人と人のデリケートな問題なんで、誰でもいいとは思えません。
そこまで思っている家族がいる事を知ってもらいたいですね。
あ~、チビちゃんの事とか、お友達の事とか、いっぱいお話したかったんですけど、今日はこの変で。
てか、長々スミマセン。
2019-12-24-13:59 Ken [ 返信 * 編集 ]

************************************
Kenさん
とっても″嫌だ感″が伝わっちゃいました?
先ほど、来られて、書類にサインしたら、
すぐに帰られました。
短時間でも、ストレスがかかる~~っ。
自分から″嫌いオーラ″が出てたかも。
それは置いときまして…
Kenさんのおうちのケアさんは、
どうなのかしらと思っていました。
お母様も大変でいらっしゃるのを
存じ上げてましたから。
これも「ケアさんあるある」ですね。
自分にとっては、NGなケアさんでも、
他のおうちでは、そのケアさんが良くて、
逆に、そのおうちでは、NGなケアさんでも
自分にとっては、相性が良かったり…。
お~、Kenさんのおうちの最初のケアさん、
素敵でいらしたのですね~。
ケアが細やかなのが伝わってきますもの。
いいなぁ…って、その担当ケアさんが
変わられたのですね。
よく耳にしますよ。
前のケアさんが良かった~って…。
うふふふ、女性三人で
たわいもない話や、とりとめのない話って、
とっても大事なんですよね。
さぞ、お母様も楽しんでいらしたことかと…。
介護離職、残念ですね…、
良い人材が失われていきますから。
う~ん、男性のケアさんですか…、
「ざっくばらんに」は、無理ですよ、それは…。
Kenさんの仰っていることがわかります、とっても。
お気持ちをお察します
キチっと仕事をしてくれるならともかく…、
お時間を間違えたり、来なかったりするのは、
それ、ケアとしては、どうかと…。
自分のように、ストレスがかかるようなら、
精神衛生上、ちっとも良くないです、
Kenさんもお母様も…。
お母様を守ってあげられるのは、
Kenさんだけですから。
お母様もそうてすが、Kenさんも傷つくような
ことがあってはいけません。
Kenさんご自身が、感じたのなら、担当変更
なさった方がいいです、今後の為にです。
ケアさんからのお叱りなどは、
自分が、全部お受けますから、大丈夫。
何もKenさんが気遣われることはないのです。
自分とKenさんで、ここでお話しているのですから~。
それに、わかっていらっしゃいますよ。
エキスパートのケアさんでしたら…。
このようなことで、いちいち目くじらを
立たせていたら、とても務まらないかと存じます。
逆ですよ、
ケアさんの方でも、
「あのお宅が、家族が良かったなぁ」って…
絶対にあるかと思います。
それ、それなんです。
Kenさんがおっしゃる通り…
「介護経験」があるかないかで、
全くと応対が違うかと…。
それにですね、介護経験のある方は、
自然と行動に現れるものです。
そう、Kenさんがとっても優しい方だというのが、
文面から伝わってくるのと同じです。
介護そのものは、ほんとにデリケート。
それに、諭吉さんも絡めば、もっとそうです。
だからこそ、介護を知った上での「対応」を
してほしいと思うばかりです。
うふふふ、今夜のお話は、このケアさん話を
しようかなと予定中です。
自分は、もっとストレートで感情むき出しに
なっちゃうかも~。
追伸
引き続き、目を通して頂けたなら幸いです。
勝手にメッセージです。
2019-12-24-18:17 アン [ 返信 * 編集 ]

************************************
Kenさん
メリークリスマス!!
(しゅぽ~んっとシャンパンを開ける音)
さぁさぁ、Kenさんもスプーンを持って、
一緒にエアケーキを食べましょっ。
エアケーキなら、大丈夫~はぐっ。
どんなケーキがお好きですか?
クリームたっぷり? チョコレート系?
中身もデコレーションもフルーツどっさり? 
ムース系? パイ系? タルト系? 
ハバロア系? ロールケーキ? 
今なら、ブッシュドノエルでしょうか。
自分は、なんでもおっけ~…って、
このお返事は、ズルいですね、うふふふ。
今宵は、お母様と王子さまで素敵なイブを
お過ごしください。
ちなみに、うちは、何もせずです。
しかも、食卓に「お汁粉」がどーんとあったりして。
寒いですから、あったかいものが食べたくて…。
Kenさん、聞いて下さい~。
おチビちゃんたちの目が開いたんですよ。
悩殺されちゃってます。
さっき、餌の交換をしようと覗いたら、
ママのおなかから、顔を出したんですよ~、
悩殺されている間に、ママがむにっと
おなかに押し込まれてしまいましたけど…。
あと数日もかからず、這い出して来るに
違いありません。
きみたちは、最初からうちに来ることに
なってたのよ~ともう「親馬し鹿、全開」で
ございます。
来年は、ちゅ~さん干支ですから、
良いことの前触れではないかと勝手に
思っております。
友人は、毎日「恐怖」と
「いつ失うかわからない不安」と闘っていて、
自分にまで「気を回せない」状態なのだと
凄く伝わってくるのです。
それと、心身ともに疲労困憊していて、
自分に、悪態をついていたとしても、
本来の友人の姿を知っているので、支えて
あげたいのです。
いろいろと話してはいますけど…。
本当に変わってしまったのなら、このコ達を
引き取ってくることはなかったかと…。
どうしてもほっとけなかったと言うことでしたから。
うふふ、おチビちゃんたちは、例外でしたけど。
Kenさんと、これからも、いろいろと
お話を出来たならと願っております。
勝手に、自分から、こうしてお話を
しちゃうかもしれませんが、その時は、
「かまかま」してやってください~。
2019-12-24-18:18 アン [ 返信 * 編集 ]

いろいろあっても友人に雑煮と御節を持って行ったげるんだなんてアンさんのような思いやりがある。友人を持ってる友人の方羨ましいですね。ちと愚痴になるんですが私手術してこの間まで大病院に入院してました。今も療養してます。だからアンさんの大病院の待ち時間の長さをいつも、そうだよねとうなづいてました。病気も移されてたり、退院してしんどくて兄弟や知り合いにたのんで車を出してと頼んでも誰もに断られましたね。お金を借りる時や寄付金集め某党の選挙の投票には押し掛けてきて車だすのに、だからアンさんの優しさて心がじんわりします。世の中は思いやりの無い人の方が多いですから。アンさん父様看護もあるし動物達の面倒もあるし身体に気をつけてくださいね。無理はしちゃだめですよ。
2019-12-25-14:27 ニーナ [ 返信 * 編集 ]

************************************
ニーナさん
今は、お身体の経過は、いかがでしょうか。
そのお身体での療養と、マンモス病院へ
行くのにも大変かと存じます。
待ち時間にも、さぞ、お辛い事かと
お察しいたします。
一日でも早く良くなられ、マンモス病院とは
ご縁がない様になられることを
願っています。
いえいえ、ついでに″愚痴″をこぼして
下さっても、全くと大丈夫ですよ。
ここは、大海原の隅っこにあるような
ブログですから~。
(それに、ツッコミ満点の内容と文章でしょう?)
面白いもので、どんな感情の時でも、
「おなかは減る」ものです。
怒っている時は、特にそうかも。
気持ちを安定させるには、食べるのが
一番です、それと寝る事です。
ニーナさんにとって、今もっとも大切なのは、
療養なさることですから、無理をなさらず、
メンタルを大事になさってお過ごしください。
お気遣いをありがとうございます。
毎日、なんだかんだとはありますが、
ちっこいコちゃん達を見ると、
一生懸命に生きるパワーを頂いています。
ニーナさんも御身大事になさってください。
追伸
今日、お買い物をして、またしても
抽選券をもらったのです。
ニーナさんに仰られた通り、
「半端な枚数の抽選券」を、
今度は、ひとを選んで、おばぁちゃんに
差し上げたところ、
「こんなにたくさん…、本当にいいの? 
 当たったらどうしましょう~」と
にこやかに、受け取ってもらいましたよ~。
アドバイスをありがとうございました。
2019-12-25-17:21 アン [ 返信 * 編集 ]

私はお金を出した時点で友人関係は終わっていると思います。相手のことを思ってやってあげても、ネズミを引き取るとか、食べ物を作って持って行くとかは理解の範疇ですが、勝手に送金したり、車椅子を買って送るというのはまた別ものです。それは本人が自分で行政や相談機関に問い合わせをすべき事です。相手に無用の依存心を抱かせるのではと危惧いたします。親せき関係にないなら、きちんと線引きした方がいいと思います。あなたが愚痴や話を聞いてもらっている代金代わりと思うなら構いませんが。それでも今後の関係をどう保つかは難しくなると思います。他人にお金は要注意です。
2019-12-26-16:07 ゆり [ 返信 * 編集 ]

************************************
ゆりさん
このような拙い内容と文章のブログに
目を通して下さり、ありがとうございます。
ゆりさんのおっしゃられることは、
ごもっともでございます。
きっと同じ事を思っておられる方は、
いらっしゃることかと…。
はい、重々、わかっております。
ここでも、よく話しているのですが、
諭吉さんが絡むとロクな事がないと…
自分が一番身の染みています。
車椅子の件については、自分の言葉足らずのせいで、
誤解を招いてしまいました。
友人は、もちろん、しかるべき対処をしていて、
利用できるものはすべて利用して、お母さんを
介護しています。
それらについても、自分よりとっても詳しいのです。
室内用の「セカンド」車椅子として使ってもらい、
それで、お母様の気持ちが和んでくれるなら、
友人も少しは穏やかに過ごせるのではないかと
思ったのです。
自分が勝手にやったことだから、お母さんが
気に入らなければ、どうとでもしていいからと、
友人には、伝えてあります。
押しつけがましい、ただの自己満足と言われたら、
それまでです。
友人には、一切、見返りなんて求めていません。
「金の切れ目が縁の切れ目」だと言うのなら、
それでもいいのです、それも仕方がありません。
しかしながら、
今の友人は、お母さんを失うかもという
気持ちのまま、薄い氷の上を歩いているような
感じなのです。
そんな姿をとても見ていられません。
冷たい水の中に落ちるのは、自分だけで十分です。
今後の関係はどうなるかは、わかりませんが、
友人が、自分を「財布」代わりでも
不要となったら、いつでもサッと身を引きますし、
友人の思い出にも記憶にも残らなくてもいいです。
わあ~~っ、諭吉さんに関しては、
他人よりも身内の方が、自分にとっては
遥かに、超「厄介」なのです。
自分がお話した内容で、ゆりさんに
不愉快なお気持ちにさせてしまい、
大変申し訳ございません。
至らない自分に、
率直で、貴重なご意見をお話して下さり、
ありがとうございました。
2019-12-26-18:48 アン [ 返信 * 編集 ]