泣いても笑っても

Top Page › 日常生活 › やっぱりね…
2020-02-03 (Mon) 09:21

やっぱりね…

都合の悪い事は、国民に強いて、
都合の良い事は、率先してやる国職員。

おはようございます。

マイナンバーカード…使ってます? 
そもそも、カードを作られましたか?

介護保険だ、やれ、なんだのと申請する度、
その都度、義務でもなんでもないのに、
ほぼ「強制的」に書かされるマイナンバー。

こんなものに、無駄遣いの税金を垂れ流して
おいて、この制度を作ったものが率先して
やらなきゃいけないはずなのに、なんと
国の職員約79万人のマイナンバーカードの
取得状況

昨年10月末時点の取得率が25%。

職員の家族約77万人の取得率は、
申請中も含めて13.1%。
職員の家族すら、この低いパーセンテージ。

たぶん

「資産情報が紐付けられ、露見されるのは
 マズいから、それが怖いから」

でしょうね。

政府は、2023年3月末にほとんどの
住民が取得することを目標にしているみたいだけど、、
足元の国家公務員らにすら十分に
浸透していない実態が明らかに。

…で、国家公務員共済組合を所管する
財務省給与共済課は

「各省庁を比較するために調べたのではなく、
 取得率についてはコメントできない。
 政府の目標達成のためにも個々の取得率の
 理由を分析し、普及に生かしたい」

はい、都合の悪い事を伏せての
お決まりのコメント。

「今後も各省庁を通じて職員らに取得を呼びかけ、
 取得状況の調査も続けるという。
 この調査を巡っては、省庁などが家族も含めて
 申請しない理由を職員に尋ね、氏名を記入して
 上司に提出するよう求めていたことが判明。
 取得は法律上の義務でないことから、
 一部に

「取得を強要されたと感じる」

 との声がある」

身内のご家族でさえ、これなんだから、
国民もそう思ってますわよ!!!

いえですね、これ、普及が始まった当初、
マイナンバーを記入しないと、
申請を受け付けない、出来ませんって、とか言う、
頭のかったい「馬と鹿役員」と揉めましたわ~。

銀行の口座を開こうものなら、
「マイナンバー」をとは言われるけど、
よっぽど、国民の「財産」まで把握して、
分取りたいみたいですわ。
こっちは、1円もないけど…。

お偉い上級国民様の皆様からやって
欲しいものです。
いてはいけない諭吉さんもあったりして…。
けど、そんなもの「権力で一瞬で消す」
でしょうけど。

なんの書類提出の時だったか…
自分のマイナンバーまで記入しろと
言われたことがあったけれど、自分は、
関係ない!と言って書かなかったことがありました。

だって、父の書類に、自分のマイナンバーを
書かなきゃならないなんて…あり得ない。
正直、マイナンバーなんて書きたくもない。

あとひとつ、一度申請したなら、
パソコンで「登録」してあるはずでしょうに。
何度も何度も申請させるなってこと。

すごく面倒くさくて極まりない。

今の自分の年齢ですら、こう思うのに、
高齢の親御さん、高齢の方々は、もっと
大変なのでは。

マイナンバー普及をさせたいなら、
率先して、上の方々が100%してから!!
それから、国民に普及させるべき。

介護保険、社会福祉関係では、
ほぼ「マイナンバー」の数字の記入を
させている状態。
これ、なんとかして!!

結局…住基登録カードと同じ末路を迎えるかと。
国民一人当たりの借金がどうのこうと言う前に、
税金の無駄使い!! どうにかしなさいよ。
日本と言う名の家族の家計簿をちゃんとして!!

上級国民様方にとっては、諭吉さんの値なんて、
所詮、1円か10円程度でしょ。
こっち、その金額が死活問題。

身体障害の申請…やめようかな。
弱気でもなく面倒くさいというより、
ほんと、最初から嫌な気分にさせられていたし…。

昨日からもそうだったのですが、
あっこっちから集中砲火を受けて、
かわし切れない状態になっていまして、
友人からも「あんたが悪い」って
言われるし、お母さんのスボンサー降りるよ?

鋼鉄の心臓にも穴が開きそ。
防具を鍛えないと、ヤバそうです。

自分、何か悪いことした? 
あちこち、スポンサーをやってやっても、
見返りがこれ…。
ひとりで立ち回るにも限界が来てるかも。

ある方とお話していたのですけど、
「モンスターハンター」は、ソロで
強敵を倒すには、相当、しんどいんですよ。

疲労回復に、ドリンク剤(気休め)を
数本、イッキ飲みでもしましょうか。

これから、気分転換に散歩でもしてこようかと、
考えているので、ついでに買ってきます。

お出かけなさる方、気を付けて
いってらっしゃーい。

アン

にほんブログ村 介護ブログ 在宅介護へ
にほんブログ村
にほんブログ村 介護ブログへ
にほんブログ村

最終更新日 : 2020-04-18

Comment







非公開コメント