泣いても笑っても

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2020-01-17 (Fri) 07:07

どれだけ

頭の切り替えが早く出来るかってこと。

おはようございます。

そうもいつまでも、落ち込んだりは
しないし、それが持続しない。

だって、面倒くさいでしょ。
それに、起こったことはなかったことに
出来ないし、変えられないし…。

反省はしないのかってわけではなく、
次に失敗しない、ちゃんと次に
それを、いつも気にかけることが
出来ていますから。

今日も実は、病院…って、自分だけですけど。
身体障害の申請をしたいので、先生に
「意見書」を書いてもらわねば~。

この身体障害者手帳に手続きの前に
ケアさんからの手続きの仕方が書いた
用紙を貰ったのですが…

その最後に、一番大きい字で、

「障害に該当するか否か医師に
 確認をしてから提出して下さい」

これは、大丈夫。
ちゃんと先生に「確認」を取っているから…。

実は…お話をしなかったのですが、
年末、ケアさんからの連絡で、これこそ、
切れそうでした。
その時の感情に任せて書きそうでしたので、
今、やっとお話が出来ます。

年末、ぎりぎりで、ケアさんから電話があり
「身体障害申請」について聞かれて、
どういった経緯で、そうなったかを
確認したいということでした。

だから、この1年、父の身体を見ていた
保健師さんが、障害福祉の資料を持って
きてくださいまして、こんな制度もありますと、
薦めてくれて担当医師と、お話してみて下さいと…。

それで、自分が担当医師に、
「身体障害の申請したいのですけど、
 どうでしょうか」と相談したら、
担当医師がやってみましょうと…。

ケアさんが電話の向こうで

「保健師さんや先生が、
 本当にそう言われたのですか?」


     なにそれ・・・・?


本当に? って、どういうこと?

自分が、嘘ついてるとも?

担当医師が、そんなことは
返事していないとか?

「はい、そうですけど? 」
「もう一度、確認します。
 身体障害申請で、先生が…」

難色示してるのがありあり。

「これも介護保険と一緒で、査定はあるのでしょ。
 申請しても、通らないのかもしれない、
 だけど「申請」することは出来るのでしょ?」
「はい、でも…うんねん」

申請だけでもいけないのか?
ケアさんの査定がいるのでしょうか。

電話の向こうで、声が「難色」してました。

なんなの? 

もしかして
「担当医師」が「申請して下さい」と
言われないと「申請」しちゃいけない? 
出来ないものなの? 
それか、要介護5でないとダメとか?

ケアさんは、申請したとしても
「通らない」ような言い方をされて、
要するに、うちの父の容態程度で
身体障害を申請するの?って
感じに取れました…。

介護保険を利用しないのなら、
更新がどうのこうの、
遠まわしに、更新してほしくないって感じでしたし、
今度は、身体障害の申請をしたら、こっちが
勝手に、都合のいいように話してるような
言い方をされるわ…と…。

これで、どう、ケアさんと付き合えと?

ケアさんは、ご自身の仕事だけを優先してる。
言いたくないけれど。
ケアプランだって、提出しなきゃならないから
されているのであって、
こっちは、置き去り状態。

別に、ケアさんに「申請の手続き」を
してほしいなんて、頼んでないじゃない。
って、…してくれないのもわかってます。

だけど、介護福祉と障害福祉は、部署が
違うから、別にケアさんに相談しなくっても
いいわけで、ここは、保健師さんと
障害福祉課で、大丈夫かと思うんですが…
ただ、ここでも「ケアさん意見」が
真っ先に重要視にされたら、アウトかも。

身体障害手帳の「壁」が高くて分厚い…、
だけど、最初の突破は、
先生から、「やってみましょう」と
言われたんですから。
これが大事。

担当窓口が、すこし暇になる時間帯に
行ってきます。

お出かけなさる方、お気をつけて
行ってらっしゃ~い。

アン


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最終更新日 : 2020-04-18

No title * by 万里
今年もよろしくお願いします(笑)

多分、ケアマネさん考える事が多くなる(笑)
のかな?
身体障碍で取る枠なのか、介護で取る枠なのか、少し複雑になりますから。

ケアマネさんも色々な方がいて、
医療職からの方は医療分野得意、
ヘルパー職からの方は介護分野得意、
事務職からの方は事務や福祉関係得意、
とか、中々オールマイティーな方はいません。
ただ皆さん勉強して勉強して頑張っている方がほとんどです。制度も細かく変わりますし。
多分、医療や福祉は現場半年離れると、
「浦島太郎」状態な世界ですね。
あと一番は人柄…。かな。
介護と言う福祉の世界に入る方達なので、
あまりひどい方は居ないと思うのですが、
合う合わないはありますよね。

とにかく「手帳申請」は介護とは別の制度ですから、頑張って進めましょう!ダメ元のつもりでやれば、気が楽ですよ。

PS、年末年始、うちの馬鹿一家からは連絡一つありません(笑)数年前、たまたま両親の事で義姉に電話したら「私はこう言う電話が大嫌いなのよ!」と怒鳴られましたので(あのお家はなんで皆、感情むき出しで怒鳴るのか…。凄いです)私からは電話しません、怖いもーん。
ので、両親と新年の挨拶も出来てません。置き去りの仏壇(祖父母)の管理も私がやってます(溜息)、どうするんだろね、位牌…。あ、ちなみにあちらは何の宗教性もございません。ただ今までは、置き場所が無かっただけでしょうが、新居にも入れてもらえないのかしら。

また頑張って、月一、二回のお手紙を両親に書きます(両親には、実家の様子を写真付きで報告してます、それも兄一家には煩いかもしれませんが)。新居に引っ越したとしても、転送されるでしょう(笑)。友人曰く「何十年もあなたが生活を支えてきた、実親の住所も教えないなんてあり得ない!」と怒ってくれています。兄は、多分定期預金等を動かしたのが、後ろめたいんでしょう。両親の預金額や、年金額を全部分かっている妹は目の上のタンコブでしょうね(笑)(兄が借金してなきゃいいんだが…。怖いですわ。両親の事に使うんだったら、何にも言わないのにね)

私が20年来手伝って、やってきた年賀状も、出してもらってないようですし、転居通知もありません、税金の還付申告(30年近く私がやってました)も資料全部渡しましたが、やってもらえるかしら(涙)。
あ、以前書きましたが、資料さえそろえば「還付申告」はもう出来ますよー。

あ、またまた私の愚痴コーナーに(笑)

人生は難しいね、アンさんのご友人も少し余裕が出ると良いですね。
こちらも雪が無くて、暖かすぎて、怖いぐらいです、雪かきは嫌だけど、夏に水不足とかなりそうな勢い、人生も地球さんも大変だ(笑)。

No title * by 万里
追記

昨年もこの時期で、大騒ぎの最中、引き継ぎ事項として(昨年の両親の医療費控除は私がやりました)、姪に「来年の還付申告は」と言い出したら「ケアマネがみんな教えてくれるから!やってくれるから!」と相変わらず怒鳴られて、会話を遮られました(笑)。いや、ケアマネさんは、個人の税の申告まではやってくれないと思うよ(笑)。の件を思い出しました。

No title * by アン
************************************

万里さん

こちらこそ、どうぞよろしくお願いします。

相変わらず、ドタバタとはじまった本年…
まだ半月しか経っていないのに…。
どうなることやらです。

ケアさんが
「今後は、障害の枠でと言うことですか?」
って、聞かれまして…こればっかりは、
「申請」が通るかまだ分からない話なのに。

万里さんのおっしゃる通り…
確かに「ケアさんの職業」に付きましては、
理解をしているつもりです。
大変なお仕事だと言うことも…。

もちろん、全部の方を一括りしているつもりはなく、
いろんな方がおられますし、中には、
「ケアさんには向いてない」方も…確かです。

今のケアさん、
自分にとっては、「神経を逆なで」
されている気がして、ならないのです。
こういうことを言ったら、自分が心のせま~く
視野がせっまいと思われそうですけど。

自分も「ダメ元」って思っているんです、
「狭き門」みたいですから。
それなのに、「申請する前」から、
「申請するの?」って圧力みたいなものを
感じちゃうんですよ、気のせいかもしれませんが。

あらら…お身内のお話に、
万里さんが、蚊帳の外みたいになっちゃいましたね。
「怒鳴ったり、怒ったりは」マウンティングと
同じではありませんか…。
お気持ちをお察しいたします。

ご両親さんに、ご挨拶が出来ていなのは、
寂しい限りですね。
ご仏壇や位牌は、御両親がお話ししないと
お話が動かないかも…それか、ご実家の
お話が出たときでは…と、全く関係のない
自分が言うのも大変失礼なのですが…。

えっ、あの…お身内の方の「新住所」は
知らないのですか…っていうか、
教えて下さってないのでしょうか。

借金とかは、もうなさらないかと…
娘さんとお過ごしなのですから。
それに、こういう言い方が失礼かと
存じますが、必ず入ってくる資金が
あるのですし…。

う~ん、万里さんのお気持ちを考えたら…
なんとお話していいものか…、
ごめんなさいです。
こちらで、愚痴をお話して発散出来るなら、
じゃんじゃんやって下さい。
スペースは、いくらでもございますから。
最初からのご事情をよく存じてあげますので、
大丈夫です。

お~、確定申告の時期が迫ってきましたね~、
万里さんは、もうなされたのかしら。

こちらは、昨年のお話した通り、
医療還付については、なんでも
「住民税やらなんやらで相殺」
されているので、来年も何も変わらなければ、
申告はしなくっていいですって、言われました。
・・・が、
「所得があった場合は、必ずして下さい」って。
都合よいですわ~ねぇ。

今は、「生きづらい」世の中になったような…、
文明の利器だけが進化してる気がします。
大切な事を置き去りして、過ごしている気が
するのです。

はい、万里さんのおっしゃる通り…
難しいです…、だけど、「家族が仲良し」
「離れていても親密」「末っ子をいつまでも
 大切にしてくれる、迷惑をかけない」
「諭吉さんに関する煩わしい事がない、
 全くと無縁」だったなら、それだけで、
少しは変わっていたかも…。

ありがとうございます。
友人も、まだ「保険会社」とやり合ってまして、
落ち着かないって話してました。

万里さんもお気をつけて~。
こっちがいくら気を付けていても、
突っ込んできたりと、相手がスマホながらで
ってこともあります。

こちらも雪がなくても、スタッドレスタイヤです。
凍結が…って、それも、そうもないのですが、
やはり、いつ、どう降るかわからないですし…、

でも、この暖かさと雪が降らないという、
この反動が怖いですね。
来年、ありえないくらい降ったりして…
いや~ん、考えたくないです。

追伸

「ケアさんは、なんでもやさんではない」のが
わかり、身に沁みられるかも。
それと、「基本還付申告」を覚えるきっかけに
なるかもしれませんよ…って、それって、
もしかして、諭吉さんを出して「専門」に
任せるってことは…ないでしょうか。

でも、今は、パソコンやら、スマホで
あっという間に「申請」出来る時代ですから、
数字を打ち込んで、おしまいですからね。
これは、良い時代になったのでは…。

万里さん、
まだまだインフルが蔓延していますので、
お気をつけて~、今日も病院の内科が…
凄かったです。

いろいろとお話をして下さり、
ありがとうございました。

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No title

今年もよろしくお願いします(笑)

多分、ケアマネさん考える事が多くなる(笑)
のかな?
身体障碍で取る枠なのか、介護で取る枠なのか、少し複雑になりますから。

ケアマネさんも色々な方がいて、
医療職からの方は医療分野得意、
ヘルパー職からの方は介護分野得意、
事務職からの方は事務や福祉関係得意、
とか、中々オールマイティーな方はいません。
ただ皆さん勉強して勉強して頑張っている方がほとんどです。制度も細かく変わりますし。
多分、医療や福祉は現場半年離れると、
「浦島太郎」状態な世界ですね。
あと一番は人柄…。かな。
介護と言う福祉の世界に入る方達なので、
あまりひどい方は居ないと思うのですが、
合う合わないはありますよね。

とにかく「手帳申請」は介護とは別の制度ですから、頑張って進めましょう!ダメ元のつもりでやれば、気が楽ですよ。

PS、年末年始、うちの馬鹿一家からは連絡一つありません(笑)数年前、たまたま両親の事で義姉に電話したら「私はこう言う電話が大嫌いなのよ!」と怒鳴られましたので(あのお家はなんで皆、感情むき出しで怒鳴るのか…。凄いです)私からは電話しません、怖いもーん。
ので、両親と新年の挨拶も出来てません。置き去りの仏壇(祖父母)の管理も私がやってます(溜息)、どうするんだろね、位牌…。あ、ちなみにあちらは何の宗教性もございません。ただ今までは、置き場所が無かっただけでしょうが、新居にも入れてもらえないのかしら。

また頑張って、月一、二回のお手紙を両親に書きます(両親には、実家の様子を写真付きで報告してます、それも兄一家には煩いかもしれませんが)。新居に引っ越したとしても、転送されるでしょう(笑)。友人曰く「何十年もあなたが生活を支えてきた、実親の住所も教えないなんてあり得ない!」と怒ってくれています。兄は、多分定期預金等を動かしたのが、後ろめたいんでしょう。両親の預金額や、年金額を全部分かっている妹は目の上のタンコブでしょうね(笑)(兄が借金してなきゃいいんだが…。怖いですわ。両親の事に使うんだったら、何にも言わないのにね)

私が20年来手伝って、やってきた年賀状も、出してもらってないようですし、転居通知もありません、税金の還付申告(30年近く私がやってました)も資料全部渡しましたが、やってもらえるかしら(涙)。
あ、以前書きましたが、資料さえそろえば「還付申告」はもう出来ますよー。

あ、またまた私の愚痴コーナーに(笑)

人生は難しいね、アンさんのご友人も少し余裕が出ると良いですね。
こちらも雪が無くて、暖かすぎて、怖いぐらいです、雪かきは嫌だけど、夏に水不足とかなりそうな勢い、人生も地球さんも大変だ(笑)。
2020-01-17-10:55 万里 [ 返信 * 編集 ]

No title

追記

昨年もこの時期で、大騒ぎの最中、引き継ぎ事項として(昨年の両親の医療費控除は私がやりました)、姪に「来年の還付申告は」と言い出したら「ケアマネがみんな教えてくれるから!やってくれるから!」と相変わらず怒鳴られて、会話を遮られました(笑)。いや、ケアマネさんは、個人の税の申告まではやってくれないと思うよ(笑)。の件を思い出しました。
2020-01-17-15:13 万里 [ 返信 * 編集 ]

No title

************************************

万里さん

こちらこそ、どうぞよろしくお願いします。

相変わらず、ドタバタとはじまった本年…
まだ半月しか経っていないのに…。
どうなることやらです。

ケアさんが
「今後は、障害の枠でと言うことですか?」
って、聞かれまして…こればっかりは、
「申請」が通るかまだ分からない話なのに。

万里さんのおっしゃる通り…
確かに「ケアさんの職業」に付きましては、
理解をしているつもりです。
大変なお仕事だと言うことも…。

もちろん、全部の方を一括りしているつもりはなく、
いろんな方がおられますし、中には、
「ケアさんには向いてない」方も…確かです。

今のケアさん、
自分にとっては、「神経を逆なで」
されている気がして、ならないのです。
こういうことを言ったら、自分が心のせま~く
視野がせっまいと思われそうですけど。

自分も「ダメ元」って思っているんです、
「狭き門」みたいですから。
それなのに、「申請する前」から、
「申請するの?」って圧力みたいなものを
感じちゃうんですよ、気のせいかもしれませんが。

あらら…お身内のお話に、
万里さんが、蚊帳の外みたいになっちゃいましたね。
「怒鳴ったり、怒ったりは」マウンティングと
同じではありませんか…。
お気持ちをお察しいたします。

ご両親さんに、ご挨拶が出来ていなのは、
寂しい限りですね。
ご仏壇や位牌は、御両親がお話ししないと
お話が動かないかも…それか、ご実家の
お話が出たときでは…と、全く関係のない
自分が言うのも大変失礼なのですが…。

えっ、あの…お身内の方の「新住所」は
知らないのですか…っていうか、
教えて下さってないのでしょうか。

借金とかは、もうなさらないかと…
娘さんとお過ごしなのですから。
それに、こういう言い方が失礼かと
存じますが、必ず入ってくる資金が
あるのですし…。

う~ん、万里さんのお気持ちを考えたら…
なんとお話していいものか…、
ごめんなさいです。
こちらで、愚痴をお話して発散出来るなら、
じゃんじゃんやって下さい。
スペースは、いくらでもございますから。
最初からのご事情をよく存じてあげますので、
大丈夫です。

お~、確定申告の時期が迫ってきましたね~、
万里さんは、もうなされたのかしら。

こちらは、昨年のお話した通り、
医療還付については、なんでも
「住民税やらなんやらで相殺」
されているので、来年も何も変わらなければ、
申告はしなくっていいですって、言われました。
・・・が、
「所得があった場合は、必ずして下さい」って。
都合よいですわ~ねぇ。

今は、「生きづらい」世の中になったような…、
文明の利器だけが進化してる気がします。
大切な事を置き去りして、過ごしている気が
するのです。

はい、万里さんのおっしゃる通り…
難しいです…、だけど、「家族が仲良し」
「離れていても親密」「末っ子をいつまでも
 大切にしてくれる、迷惑をかけない」
「諭吉さんに関する煩わしい事がない、
 全くと無縁」だったなら、それだけで、
少しは変わっていたかも…。

ありがとうございます。
友人も、まだ「保険会社」とやり合ってまして、
落ち着かないって話してました。

万里さんもお気をつけて~。
こっちがいくら気を付けていても、
突っ込んできたりと、相手がスマホながらで
ってこともあります。

こちらも雪がなくても、スタッドレスタイヤです。
凍結が…って、それも、そうもないのですが、
やはり、いつ、どう降るかわからないですし…、

でも、この暖かさと雪が降らないという、
この反動が怖いですね。
来年、ありえないくらい降ったりして…
いや~ん、考えたくないです。

追伸

「ケアさんは、なんでもやさんではない」のが
わかり、身に沁みられるかも。
それと、「基本還付申告」を覚えるきっかけに
なるかもしれませんよ…って、それって、
もしかして、諭吉さんを出して「専門」に
任せるってことは…ないでしょうか。

でも、今は、パソコンやら、スマホで
あっという間に「申請」出来る時代ですから、
数字を打ち込んで、おしまいですからね。
これは、良い時代になったのでは…。

万里さん、
まだまだインフルが蔓延していますので、
お気をつけて~、今日も病院の内科が…
凄かったです。

いろいろとお話をして下さり、
ありがとうございました。
2020-01-17-20:26 アン [ 返信 * 編集 ]