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2020-04-10 (Fri) 22:09

火災警報器が

正しく作動するも…う~ん。

こんばんは。

ピピピピー
「火事です 火事です」

これ、三回ぐらい繰り替えすのかと思ったら、
一回こっきり…はい?

…それ、どうなん? うちの火災警報器。

火災警報器が作動すると言うことは、
何をしでかしたのか…。

やっちゃいました~。
朝、お味噌汁を作っていて、出汁取りを
しているところに、父からのコール。
大丈夫でしょと部屋に行って、用を済ませて、
洗濯をしなきゃ~と…んっ、焦げ臭い!
あーーっ、みそ汁の出汁!!

こんがりと真っ黒になった煮干しが
鍋に張り付いてました。
今のコンロは、ぴたっとガスを止めて
くれるのはいいですね。

台所の天井に煙が充満していて、
廊下のドアを開けたら、ひとつ設置してある
警報機が作動。

お~、正しく作動しているのを確認
出来ました。(そっちかーいっ)

ご自宅で設置していて、火災警報器の警音、
聞いたことあります?
(聞こえたら大変でしょ)

一度、お試しで聞くといいかも。
自分で、設置したのですけど、お試しでも
どんな音がするかも聞いたことなし。
だから、いきなり鳴っても、?って感じ。
「声」で呼びかけしてくれるのかさえ、
知らなかったし…。

廊下にあったら、自分も父もわかるかなぁと…
廊下に設置したのですけど、イマイチ。
そこにいたら、わかるけど。

…で、父に、何か鳴ったの、気が付いた?
と聞いたら、「何の音だ?」と逆に聞き返されて、
ここで「火災警報器」と言うわけにもいかず、
(言った方が良かったかなぁ…)

どっちみち聞こえなかったということで、
それは、良くない!!

らんちーもいることだし…、
それで、父の部屋にも設置することにしました。
来週、ホームセンターへ行くので、ふたつ
購入してきます。

父の部屋と台所に設置します。
えっ、台所に設置してなかったの?って
聞かれそうですけど、これ、どこに
設置するものなんでしょ? 
あとで、ネットで調べてみます。

あぅ…鍋を焦がしたの、いつ以来ぶり?
だって、絶対にそんなことしたこと
なかったのに~っ!!
年のせいで、物忘れが始まったかなぁ。
これは、マズいです!!
気をつけなきゃ。

あーぁ、どーすんのよ、このお焦げ鍋。
ここまで、焦げてるから、更に
焦がしてやろうっと…空焚きして、待つことしばし…。
(危険なので、絶対に真似なさらないで下さい)

おっ、パリパリパリっと剥がれてきた!!
うんうん、いけるか…そこに、ジャーっと
いきなり水をかけたら、半分、ごっそりと
お焦げが取れました。
あと半分は、無理っぽそう…アルミ鍋だから、
ゴシゴシするのも…しちゃえ!
もう何年も使っているお鍋!と格闘すること
しばし…もうとれない(それかーいっ!!)
まっいいや、これ、自分鍋にしちゃうから。

もっと気を引き締めて行かなきゃ、
鍋を焦がして、火事になったら、
ウイルスどころじゃないですからね、
危険だわ~。

あっ、新作のゲームをしていると思いました?
いえいえ、それよりも、昔にやっていたこと、
ちょっとやりたくなって…それは、
「二次創作」はい? 
ストレートに言うと、好きなキャラを
勝手にお話を作っちゃうのですよ。
あっとと、あくまでも自分だけのお楽しみで…。

この文章しか書けない程度なのに?
無謀だって? 

はい、わかっています。
表現力もなければ、文章力もない自分。
だけど、自分だけで楽しんでますから。
どこかへ投稿するでもなく、見せるわけでも、
マイパソコンの中で、ひそかに楽しんでいます。

友人へは、一応、読んでもらうのですが、
あまりの内容のひどさに、
「どこへもアップしてはいけない」と
烙印を押されちゃってます。
「恥」をかくよ!!ですって。

想像と妄想は、脳と心を刺激してくれます。
もちろん、ゲームもですけど。
だけど、何もないところから、
「何かを作る」って、そこが「人」の
素晴らしいところ。

さてさて、この後、もう少しだけ
夕べ、書いていた物語の続きをやろうと
考えています。
もう何十年、このキャラが好きなんだか~。

おやすみなさい、よい夢を。

アン

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最終更新日 : 2020-04-24

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