泣いても笑っても

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2020-11-17 (Tue) 19:49

想定内

自分に言い聞かすだけ。

こんばんは。

今日も友人との話を拒否と言うか、
話したくなくて、マナーモードにしていました。
リモートも嫌。
眼帯をしているから、絶対に
「好きだからと、そこまで真似しなくとも」って…
いや、したくってしたんじゃないんだって。

午後も点眼する度に「呻きまくり」
たけどぉ~それが、どんどん快感になって
来てたりして~あふ~ん…なんてないです。
ジンジン来るわ来るわ。
「ほら、俺の目を見て…」
なんて~あの声で藤原さんに点眼されたら、喜んで目を開けまくり…。
(ううーん、想像しただけで、たまんない~)

…って、何が想定内なのか…、
昨日、もうすぐ友人の誕生日なので、ちょっとした
贈り物をしたら、「届いたよ」のショートメールのみ。
うん、こういうことは、そうだろうなと想定内。
いいよいいよ、別に…。

ちなみに何を送ったのか…諭吉さんひとり、
と、いっても、ギフトカードです。

友人から、ありがとうって聞いたことがないというか、
なんか、貰うのが当たり前になっている気が…
自分がそう思っているだけか…。

だけど、近頃というか、ここしばらくなんですが、
前は、こんな友人じゃなかったのに、お母さんが
なくなられてからというもの、自分が全くと把握が
出来ないというか、なんか違う人と付き合っている気がして…
違和感が隠せなくて、それで、いろんなことが話せなくて…
うん、そう…とか、眼科へ行ったことも話せない。
だけど、こっちが本当の友人だったりするのかも。
なんだか、笑って話せない自分がいます。

友人も、自分の事なんて必要ないのかも。
お母さんがなくなられてから、入院の保証人も
スポンサーも要らなくなったのでしょう。

自分が話したくない本当のわけは、
本当に言葉が出てこないわけでもなく、
いえ、口を開くと、とんでもないことを口走り
そうだからです。
本音は、こっちです。
頭が切れる友人に何をいったところで、
玉砕されるのがオチなんです、結局。

自分は、上だから、下だからとは言わないけど…
友人は、6つも年上なのに、なんか、自分より
ずっと年下のように思えてなりません。

こういうことを言い出した自分が、友人の言うように
「病んで」いるのか…。
自分が変わったのか、我儘なのか。

どうか友人の「文才」が花を開きます様に…
何を書かせても、もう凄いんです…。
自分が褒めたところで、嬉しくもなんでもないでしょうけどね、
こんなダメダメ駄文を書く自分に…。
とにかく、友人の幸せを願うばかり。
すべてをお母さんに捧げてきたのだもの…、
愛しいお母さんだけに。

これ、愚痴になっちゃいましたね~、ごめんなさい。
目を通して下さって、ありがとうございました。

自分は、今のまま、自分のまんまでしかいられないから、
このままで…、ブログもこの調子です。
自分の事なら、こっ恥ずかしい事でも平気でお話しますよ。

おやすみなさい、よい夢を…

今夜は、アイドリッシュセブン! 
みんな、かわいーんだ、これが。

…って、その前の点眼が…いや~~っ。

アン

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最終更新日 : 2020-11-17

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