泣いても笑っても

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2015-09-19 (Sat) 21:20

出血の跡

父のシーツを取り替えようとしたら、シーツに
血の跡が20㎝ぐらいの丸い感じで汚れていて、
父も気が付かずにいました。

父より自分が真っ青になり、

「どうしたの、この血…」
「どこも痛くないぞ」

本人は全く痛くないし、何か思い当たることは?と
聞いてもないと…、どこからの出血しているのか、
父の足を調べると、くるぶしのところから
まだ出血をしていました。

どこでどう何で切ったの~、気になるのはそっち。
傷をじっと見ると、深くはなく、皮膚をどこかで
擦った感じ…。

この程度で、こんなにも出血するものなのかと、
これは、薬のせいなのです。
血液をサラサラにする成分を含んでいるので、
少しでも怪我をすると血がなかなか止まらない。

すぐに処置をして、シーツを取り替えましたが、
自分は、血がもうダメ。
料理をしているとき、誤って手を切った時なんてもう大騒ぎ。

…にしても、これだけ出血しているというのに、
全く痛くないなんてあるのかなぁ。
いくら足が不自由でも、痛いとか、痒いとか、皮膚は正常
なんですから。

でも、掛け布団をめくったら、血って…。
心臓に悪いです。

アン


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最終更新日 : 2020-04-18

* by ルビー
アンさま
父も脳梗塞を2回やり、血液サラサラのお薬を服用していますので、腕には紫色の痣が日常的にあります。原因は、位置から察するに、夜中のトイレでドアノブにぶつかっているようなのですが、東大病院の主治医からは、
「口の中で固いものがちょっと当たっても、ドバっと出血することがあり、ご家族がびっくりしますが、心配ありません」。
と言われています。
ただ、痣は見た目に家族の虐待みたいで嫌ですよね。
デイのスタッフや、ケアマネさんも見慣れているとのことで安心しているんですが。
インフルエンザ予防接種の時期ですね。
5年間有効と言われている肺炎球菌も、両親が前回接種してから5年経ちました。
今年は再接種しなければいけません。

* by アン
***************************************
ルビーさん
ご事情をお察しいたします。
うちの父も、ちょっとしたことで、皮膚に
「鬱血」したり、紫色の痣になったりして、
それを見た自分の方が「青く」なってしまいます。
痣などを見るたび、「どこでぶつけたの?」
「痛くないの?」とか、父を質問攻め。
普段から、痛いとか言わないので聞かないことには、
答えないのです。
父にとっては、これがとっても鬱陶しいらしく、
聞こえないふりして、返事もしません、困ったものです。
怪我しないように、ぶつけないようにと、四六時中、
父といるわけにはいきませんし、最低限の出来ることは
してもらわないと、こっちが何倍も気疲れしてしまいます。
インフルエンザ注射…、
今回は、早目に行こうかと思ってます。
父がなんだかんだと引き延ばし、いつも年末に入ってから
行く羽目になってしまい、混み合って大変な思いをしてます。
自分はといいますと、もうここ数年、風邪もひかず、
インフルエンザにもならず、過ごしています。
父に風邪やインフルが感染するとなったら、
感染元は、間違いなく自分ということになってしまうので、
常に気を使っています。
アン

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アンさま
父も脳梗塞を2回やり、血液サラサラのお薬を服用していますので、腕には紫色の痣が日常的にあります。原因は、位置から察するに、夜中のトイレでドアノブにぶつかっているようなのですが、東大病院の主治医からは、
「口の中で固いものがちょっと当たっても、ドバっと出血することがあり、ご家族がびっくりしますが、心配ありません」。
と言われています。
ただ、痣は見た目に家族の虐待みたいで嫌ですよね。
デイのスタッフや、ケアマネさんも見慣れているとのことで安心しているんですが。
インフルエンザ予防接種の時期ですね。
5年間有効と言われている肺炎球菌も、両親が前回接種してから5年経ちました。
今年は再接種しなければいけません。
2015-09-22-19:33 ルビー [ 返信 * 編集 ]

***************************************
ルビーさん
ご事情をお察しいたします。
うちの父も、ちょっとしたことで、皮膚に
「鬱血」したり、紫色の痣になったりして、
それを見た自分の方が「青く」なってしまいます。
痣などを見るたび、「どこでぶつけたの?」
「痛くないの?」とか、父を質問攻め。
普段から、痛いとか言わないので聞かないことには、
答えないのです。
父にとっては、これがとっても鬱陶しいらしく、
聞こえないふりして、返事もしません、困ったものです。
怪我しないように、ぶつけないようにと、四六時中、
父といるわけにはいきませんし、最低限の出来ることは
してもらわないと、こっちが何倍も気疲れしてしまいます。
インフルエンザ注射…、
今回は、早目に行こうかと思ってます。
父がなんだかんだと引き延ばし、いつも年末に入ってから
行く羽目になってしまい、混み合って大変な思いをしてます。
自分はといいますと、もうここ数年、風邪もひかず、
インフルエンザにもならず、過ごしています。
父に風邪やインフルが感染するとなったら、
感染元は、間違いなく自分ということになってしまうので、
常に気を使っています。
アン
2015-09-24-11:48 アン [ 返信 * 編集 ]