泣いても笑っても

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2018-05-16 (Wed) 18:10

ATMから

端っこがちみっと千切れてる諭吉さんが
出てきまして…。

え~~、何、これ。

普通に使えるかとは思うんですけど、
何か気がひける…
自分は、全くと悪くないのに。

それで、結局、銀行の窓口で

「ATMからちぎれたお札が出てきたんですけど」
「申し訳ございません。
 ご不自由をお掛けいたしました」

とっても丁寧で、すぐに交換してくれました。

ひょっとして、身分証明書の提示を求められる
のかなぁとか、思ったら、大丈夫でした。
…というのは、ほんとに、角っこが2、3ミリ
だったからかも。

ちなみに、自分が行ったのは、
コンシェルジュがいる都市銀行であります。

そもそも、「ちぎれたお札」をATMに入れるな~
って感じです。
こういう時だけ、タイミングがいいと言うか
悪いと言うか、いつもこう。

だったら、宝くじも運のなさで偶然に
どどーんと来いって感じですね。

…ちなみに、この話、まだ落ちがありまして…、
帰宅途中、明日の経費がいることを急に
思い出して、ATMに寄ったんです。

はい、また角が5mmない野口さんが出てきまして…

え~、銀行へ行くの~?

はぁ~…その日に「端っこが欠けたお札」に
2度も遭遇するとは…やれやれ。

うっ、2度あることは3度ある? 

いや~んっ。

アン


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最終更新日 : 2020-04-18

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